ABBAパーティー



友達のズンバインストラクター、クラリッサが面白そうなパーティーに招待してくれた。
ABBAパーティー。70年代ディスコパーティーをやるらしい。




「アバよ、アバ。セブンティーズだからね。普通の格好してきたらダメよ。」
とクラリッサが言うので、それは張り切るでしょ。


ダンシングクイーンの衣装をアマゾンで探して、ゲット!
そして、ABBAカップケーキタワーの制作にも取り掛かった。




パーティー2週間前には、無事にコスチュームが到着した。
思わず笑ってしまったわ。スパンコールでキラキラ。


めっちゃ可愛いじゃん!
これを私が着て行くのね…。






こんな格好して外に出て、家族は大丈夫?
夫はいいよ。夫は全然OK。
ブーツもオーダーした方がいいとアドバイスくれたぐらい。

問題は、次男アラシ(16歳)。
これがいつもうるさい。






アラシに見つからないようにパーティーに出かけないと…。
当日衣装に着替えメイクもばっちりして、こっそり出かけようとしたところでアラシに見つかってしまった。




OMG....
と言ったきり、アラシは絶句。


それから口をきいてくれなくなった。



アラシ!少しはこんな母に慣れてよ。
いつもこんな事してるでしょ。


子供に絶句された、ダンシングクイーン衣装とは…。




みんなにとってもウケたよ。




会場に行ってみてびっくりしたわ。みんなそこまで衣装に凝ってない。

特に主催者のクラリッサ!
全然普通じゃん!!



普通の格好ダメって言ったのに…。ずるい。
もっと張り切ってよ。可愛いけど。







クラリッサのオネエの弟に、
「ゴージャスよ。」
と褒められた。

「だけど、これ見て息子が口をきいてくれない。」
と言うと、

「ふふふ。ジェラシーしてるだけよ。」
と言われたわ。ジェラシーではないと思うんだけど…。






そんな中、私と同じ匂いの人が登場した。
いえーい。ミナちゃん。



出たよ、私の期待を裏切らない人。



同じスパンコール衣装で、私達お揃いみたいになっているし。
お互いの姿見て大爆笑だった。


来る時にミナちゃんに、

「アラシに見付かって、もう口もきいてくれない。」

とテキスト送ると、

「うちは飼い犬に吠えられた。」

と返事がかえってきた。





犬に吠えられたって。
…この姿。

吠えられるはずだわ。別人だもん。


普段はもっとマジメな姿。






この金髪、似合いすぎてるけどヅラよ、ヅラ!
自然過ぎて、地毛にしか見えない。

こんな人、いるいる。



どう見ても日本人に見えないんですけど。
日本語喋ってるのが、すごい違和感。





ミナちゃん私に、

「私はとても地味です。家にあった服着てきます。」
って、テキスト送ってきてたよね?





どこが地味なの?めっちゃ目立ってるじゃん!

このスパンコールの服が普通に家にあったなんてすごいわ。




これはまたどこか、日本人会のイベントとかで2人でピンクレディをしないと。
と、ちょっと盛り上がってきたら、また同じ匂いのコスチュームの人が出現。


変な格好の人達で、写真撮影。





この4人で写真撮ってたら、周りに人が集まってきていっぱい写真撮られたわ。


やっぱ、変ですか?
パーティーのテーマにぴったり合った4人よ。





この写真を後で日本の親戚ライングループに送ったら、
「4人だし、アバっぽい。」
と言われた。







は!
写真撮ってた時は気付かなかったわ。



この4人でABBA!!!!




これはハロウィンの時にこのメンバーで集まらないと。
隣のおっさん、探さないと!


でも誰、この人!?

このパーティーで会っただけで、連絡先知らない。そう言えば、名前も聞いてなかったわ。







クラリッサの家、自宅にダンススタジオあるから、そこでABBAをかけて踊る人達。



それにクラリッサの家、エアーB&Bもやっている。
去年のパーティーでは、そのエアーB&B のお客もいたんだよね~と思っていたら、ゲストルームから出てきた人達を発見!



声かけてみたら、やっぱりお客さんだった。
泊まり客がパーティー参加って面白い。


いつも誰でもウェルカムなクラリッサらしい。








この人達、かっこ良かった!
デンバーから来た、ラグビーのプロ選手たちだった。





アラスカでの休暇を楽しんでいるもよう。




そうそう、作ったカップケーキタワーは、このようになりました。



ディスコしてる?
キラキラしてる?


このどギツイ色じゃないと。

味も美味しいと評判良かった。






夜中まで踊りまくって、楽しいパーティーだった。

キーナイ出張ズンバクラスと観光



1ヶ月間日本にお仕事に行っていたマユミさんがアラスカに帰ってきた。


アラスカではマユミさんは、カシロフという小さい町にあるマクロビビレッジに住んでいる。
マユミさん、今回は3週間しかアラスカにいないらしいので、マサチューセッツに行ってしまう前に遊びに行ってきた。




ついでにマクロビビレッジで、出張ズンバクラスを計画。
去年ここでズンバクラスをやった時に、ティーネイジャーの女の子達が喜んでくれた。
「Namiまた帰ってきて。」
と言ったから帰ってきます。待っていて。




友達のユリちゃんにも、一緒に行かないかと誘ってみた。

ユリちゃんはバレエの先生で元ディズニーダンサー。一緒にアンカレッジで、「ズンバ&ディズニーダンスクラス」というのをやっている。
彼女はまだキーナイにも行った事がないと言うし、マクロビ村を見せても面白いかもとも思った。


「観光出来ますか?ちょうど日本からお母さんが来てるので、ぜひ一緒に行きたいです。」
とユリちゃん。でも土曜日はバレエの公演があるから、日曜だけの参加希望らしい。




いいよ。いいけどね、ユリちゃん。
私は土曜日に車で行って日曜日には帰るよ?

ユリちゃんはまだ、こちらで運転が出来ない。そしてちょうどその日は、旦那さんも出張中。
どーやって来るの?



するとユリちゃん、ウーバーで来ると言う。






ウーバー!?
キーナイまでウーバーってあるの?

遠いよ?車で4時間はかかる所よ。
それに車往復日帰りじゃあ、ほとんど車中で過ごす事になるし…。





ユリちゃんが調べたところ、なんとキーナイまでのウーバーあった!
$300。



飛行機の方が安いんじゃん。そして早いし。
飛行機はキーナイまで片道$80。しかも20分で行ける!



ユリちゃん達、日曜日の朝に飛行機で来てダンスクラスを教え、帰りは私の車でキーナイを観光して帰るという事にしたらしい。






という事で、土曜日の朝は私1人でキーナイ半島に向けて車を走らせた。


8ヶ月ぶりのキーナイヘの道。
めちゃめちゃ嬉しい!めちゃめちゃ綺麗!!


やっぱりこの景色には心が洗われるわー。デトックス、デトックス。




2時間も走ったところでキーナイレイクに到着。




この色!ターコイズブルーのこの水の色!!

またここに帰ってこられた。
もう泣きそう。





感動しながら南に車を走らせ、ソルドトナに到着。

ここでルアーを見にTrustworthyという釣具屋さんに行くと、そこにKodiak Custom Fishing Tackleの人達がたまたまいた。





去年この会社のルアーで、キング釣ったんだよね。
いいタイミング!

どの色がいいのかアドバイスをもらって、4色ゲット!




trustworthy で色々見てたら、マユミさんからその夜のズンバクラスは7時からと連絡が入った。



分かりました。急にやる気が出てきた!
本当はソルドトナでもう一軒寄りたい店があったけど、予定を変更してカシロフに急ぐ。






伝えていた予定到着時刻から30分前にマクロビ村へ到着!!
油断して寝ていたマユミさん。久しぶりに会ったのにテンション低い。


だけど私にご飯を作ってくれると言ってキッチンに立つと、突然元気になる人。
この人、料理してる時が1番生き生きしてるのよね~。





そしてみんながいる大きなログハウスに行き、久しぶりのズンバクラス in マクロビ村。




子供達めっちゃ可愛い。みんな楽しそうに踊ってくれて嬉しい!


とっても楽しかった!(私が)
子供達のキラキラ笑顔が見られて最高。





翌朝、ユリちゃん親子がキーナイ空港に到着。
着いてすぐに、着替えてもらってズンバ&ディズニークラス。




ズンバだけじゃなくてバレエっぽいダンスにみんな驚き、喜んでた。楽しいクラス!

なんとユリちゃんのお母さん、ユリちゃんが教える所を見るのは初めてだったとか。
ユリちゃん、3歳からずっとバレエしてるのに。




この美しいダンス姿に、私達いつも癒されてます。
同じようには足上がらないけど。




クラス終わって、お風呂で汗を流す。
ここのお風呂がすごいのよね…。







今回は、マユミさんが違うログハウスに泊まっていたので、お風呂は外ではなかった。


家の中。
でも壁ないの。キッチンの隣に壁もなく、デーンと構える木のお風呂。



これ見てユリちゃん親子、大はしゃぎ。
2人で一緒に入るとキャッキャしてる。





逆に家の中にある方が難しいな。外なら見えないけど、中なら家にいる人に裸見えるじゃん。





「私は2階にいるので、お二人でごゆっくり。」と言って、2階で待機。


ホント、一緒にお風呂に入るなんて仲のいい親子だな。
日本って温泉もあるしみんな慣れてるし、友達同士で入れるし、別に気にならないんだって。









私はダメよ。誰にも見せられないよ。
鶴の恩返しと言われたわ。

けっして覗いてはなりませぬ。



またマユミさんに美味しいマクロビご飯を作ってもらって、豪華な昼食。
その後、マクロビ村を案内してもらった。





ユリちゃんの格好が可愛い過ぎて、この村から浮きまくり。



時間ないのでマユミさんとお別れして、キーナイ観光スタートさせます。
なんせ、どこにも止まらなくても4時間の道のりだからね。







帰り道の景色を車窓から眺めるだけでも、いいアラスカ観光。
昭和の懐メロをかけながら、アラスカの広い景色を駆け抜ける。
昔の曲が聴きたくなるんだよね。


ユリちゃんは知らなくても、ユリちゃんママにはどストライクのはず。お母さんと私は、そう歳も離れてないし。




キーナイレイクが一望出来る秘密の場所に案内した時は、思わずの歓声があがって満足したわ。
ホントすごい景色なんだから。




写真では伝えきれません。360度のこの景色。
ここに実際に来てもらわないと。





途中の、豪雨地帯もなんとか超え(ハードスケジュールにお疲れの2人は爆睡)
Alaska Wildlife Conservation Centerまでやって来た。時間は午後7時前。


閉まる前に間に合うように、急いで来たよ。




ここには、保護されたアラスカの野生の動物が住んでいる。
雨も降ってたし、敷地内を車でゆっくり回って動物を見つける。なんせ敷地が広いので、どこに何がいるのかよく目を凝らさないと。







ブラウンベアがいる場所に到着。


最初に着いた時に大きな熊が池を泳いでいるのが見え、ちょっと興奮した。
でも私達が車から出ると、奥の方に隠れてしまった。




そこにあったトイレに入って出てくると、今度は熊2頭が立って相撲してる姿に遭遇!
そして私達に気付くと、また奥の茂みの方に隠れてしまった。








この熊…。
実は人間が中に入ってるんじゃ?


見せ方をよく知ってるし。ちょっとづつその姿を見せてくる方が、こっちの期待度が上がる。





しばらくして反対側に回ると、さっきの2頭の大人ベアと1頭の子供ベアがいた。
今度は近くまで来て草を食べていた。

これが最後と気付いたのか、今度は長時間の大サービス。






…やっぱり。

きっと中に、人間が入ってるんだな。
見せ方が上手すぎる。計算してる。





アラスカで熊を安全に見たい人。でも動物園ではなくて、なるべく自然な形でと思ってる人には、ここはお勧め。
ここのブラウンベアがサービスしてくれます。








この後は、アリエスかに行ってご飯を食べた。
お店はJack Sprat



初めて行くお店だけど、ここら辺で人気みたいなのご案内。
お洒落なお店だった。





ユリちゃんはサーモンを。ユリちゃんママはカレーで私はビビンバ。
ビビンバと言うか、もはや他の創作料理ぽかったけど、美味しかったです。辛くはない。

ご馳走さま。






なかなか楽しいキーナイ観光だった。
夏の始まり。今年も期待出来そう!

ズンバベイビーシャワー



インストラクターの友達から、ズンバベイビーシャワーに招待された。
お祝いする妊婦さんは、ズンバインストラクターのタティアナ。8ヶ月の大きなお腹で、いつもジムで踊っている。






ズンバベイビーシャワー?何それ?と聞くと、

「ベイビーシャワーとは名ばかりの、ずっと踊り続けるめちゃくちゃ楽しいダンスパーティー。」
と言われた。





それは楽しそう!
でも残念ながら、私は行けそうにない。


なぜなら同じ日の同じ時間に、教えているズンバクラスと大切な友達の送別会があるから。
せめてパーティーにカップケーキタワーを作りたいからと、友達に告げた。








当日は色んな予定が重なり、とても忙しい日だった。


まず朝にイベントがあった。
マラソン大会の準備運動にズンバをするという事で、これにインストラクターチームで参加。




「ラブ ナース ラン」という、山の中を5キロ走るマラソン大会。500名の参加者がいた。






最初はズンバのウォームアップに入ってくる人があまりいなかった。みんな遠巻きに見てるだけ。
人数少なくても、インストラクター達はメゲずに明るい。



「誰も来ない?私達だけ!?やった!はりきって踊るわ!!」
そう言って盛り上がる。

ははは。いいね~。そういうところが好きだわ。





この人達、いつも元気。いつも前向きで楽しい。
写真を撮るために来ていたムサシも、朝から超ハイテンションのインストラクター達にびっくり。


そうでしょう。この人達と活動してたら、毎日がハッピーになるよ。





ウォームアップも楽しそうに踊ってたら、どんどん入ってくる人が増えてきた。

ズンバインストラクターの指導用の動画で言われている言葉をいつも思い出す。
「あなたが楽しく踊っていると、生徒も楽しくなってくるはず」


その朝も、100%のエネルギーで踊らせてもらいました。






ウォームアップ終わって急いで家に帰り、カップケーキを作る。
今回は、タティアナの好きなミントブルーで作ってみました。




ズンバクラスが始まる前に、パーティー会場に行って急いでセッティング。
会場は、ターナゲンアームが見渡せる素敵な家だった。





パーティーの時間まで3時間前だったけど、既に友達2人がそこにいて準備していた。






色の打ち合わせをしていなかったのに、私が作ったバナーとミッシェルの作ったデコレーションが、ばっちり合っている!

よかった~。





ミッシェル。朝もズンバで会ったけど。



「パーティーは夜中までずっとやってるから、そっちのパーティーが終わったら絶対帰ってきて。来ないと友達やめるから。」
という言葉に笑ってしまった。





この人、いつも強引。個性がめちゃめちゃ強い!
でもこの人のゴーインさがなかったら、私は今頃ズンバインストラクターなんてなってなかったよ。


去年あんなに強く誘ってくれてありがとう。
年齢は私の半分だけど。かなりの影響力。



ちなみになんで私をインストラクターに誘ったのと聞いてみたら、自分ぐらい元気に踊ってる人を探していた。それが私だったらしい。
そうか、ミッシェルの目にはそういう風に映っていたのか。光栄です。








そこから急いでズンバクラスに行き、楽しく踊った!




送別会は、いつも行ってるフォーのお店で。
それが終わったのが夜7時半。






「まだパーティーやってるの?」
とグループメッセージしたら、早く帰ってきなさいとのメッセージの嵐が返ってきた。








分かりました。今からそちらに向かいます。



パーティーは、まだまだ大盛り上がり。
それでも、たくさんの人が帰った後だと聞いた。








大音量でエンドレスにズンバの曲が流れている。
みんなが踊ってる。踊りまくっている。



もちろん妊婦さんも。





みんなノリがいい!





即興で振りを作って、それをみんなで真似している。
即興ズンバクラス!みんながインストラクター。





本当にこの人達のパワーはすごい。ずっと笑顔で踊ってる!





パーティーが終わっても、片付けしながら踊ってる。
お皿洗いながら、椅子を運びながら、椅子をトラックに積んだらまた外でも踊ってる!




片付け終わって帰るかと思ったら、さらに踊り続ける人達。
腰を振る事をいつまでもやめない。




そのうち誰かが、今から飲みに行くと言い出した。
い、今からですか?
時計は夜の12時をまわっていた。




朝から同じメンバーで、ずっと踊っていたよね?
この人達の体力は何なの?








…ヤバい。この上アルコールなんか入れたら、私きっと倒れる。
ここまで、お酒なんて飲んでない。ずっとナチュラルハイ。


この人達といると、私帰れない。なんとか脱出する方法を考えないと…。




曲に合わせて身体をシェイク。そして徐々に横に移動していった。



バッグを抱えてちょっとづつドアに近づく。最後、バーイと手を振り外に出た。
脱出成功!!

やっと家に帰れる。



さすがに疲れたわー。楽しかったけど。
踊るだけで、ここまでハイになれるのね。
ズンバ最高。ズンバ仲間最高。
プロフィール

Nami

Author:Nami

アラスカ在住。

アメリカ生活18年。(いつの間にか)
99年に島根県隠岐の島で知り合ったアメリカ人リーガンと結婚し、テキサス移住。
2006年に夫の思い付きでまさかのアラスカお引越し。
息子は2人。(ムサシ&アラシ)
アンカレッジの山の家に住んでます。

夏はアウトドアで遊び、冬はひたすらジムに通う。
現在は、釣りとズンバに夢中。


「心も身体も健康に。毎日ハッピー」が私のテーマ



*ズンバインストラクター

*西邨マユミ アラスカ支部マネージャー
アラスカでプチマクロお料理教室してます。お仕事の依頼は
AKiroiro@gmail.com
まで。







ブログの感想など、メールしてもらうと嬉しいです。
AKiroiro@gmail.com



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