コディアック旅行 最終日 次もまた、アドベンチャーで





帰る日の前日、レイニー家族がユニコーン号で釣りに行った。
私も行きたかったけど、定員オーバーで我慢我慢。




他の子供達はまた海へ遊びに、私とリーガンはウォールマートへ買い出しに出かけた。
ウォールマートまで往復2時間強。遠いけど、でもどうしても必要な物があった。









それはアレルギーの薬。

コディアック滞在中いいお天気が続き、大人も子供も毎日外で楽しく遊んだ。
自然がいっぱいのコディアック。


そして今回、アレルギーもキツかった。
家の周りの花粉か植物か何かに反応して、みんなアレルギーにやられていた。






コディアックにもウォールマートがあって良かった。2日ぶりにネットにも繋がったし。
買った薬は、Zyrtec。1日1錠。アレルギーによく効きます。




コディアックのウォールマートではアンカレッジと同じぐらいの値段で買えるけど、他のお店は物価が高い。
一番安いティッシュボックスを一箱買って、$4以上。

コディアックでは生活出来ません。









帰ってきてから、キャノンボールビーチに行った。


派手な野生の花が咲いてて、配色綺麗。







私達と義両親は、上の丘にハイキングへ。
ジェネビーと子供達はビーチで遊んでいた。







こんな感じで、どんどん登っていきます。
70代の義両親も、元気にハイキング。


花がいっぱい咲いてて、嬉しい気分。








上から見た風景はこんな感じ。
海と空の青のグラデーションが素敵。





ちょっと遠くにバッファローの群れが見えた。
ここで放牧してるんだとか。






頂上に到着!
大きな岩のある所で少し休憩。





リーガンと義父ディーは、もう少し先まで探検に行くと言う。
私と義母スースーは、もうちょっと休憩。



青い空が気持ち良くて、そのままごろーんと岩の上に大の字で寝転んでみた。
そしたらいつの間にか眠ってしまってた。







夢まで見るほどの深い眠り。


目覚めてびっくり。
冗談じゃなく、ここはどこ?と一瞬頭が真っ白になった。






こんな所で大の字で。
さっき飲んだアレルギーの薬が睡眠を誘ったのかも。









目を開けると、スースーが太極拳(...だと思う)をしていた。
可愛いので、そっと隠し撮り。







こんな広い自然の中で昼寝や太極拳。



最高の贅沢。
それは気持ちいいはず!






丘を降りると、ビーチでもお昼寝している人達を発見。
ジェネビーとハクスリーだ!






家に帰るとすぐ、釣りに行ったグループが帰ってきた。





「ドーソンが大きいハリバットを釣った!」
とレイニーが言うから、どんな大きさかと期待したわ。




こんなサイズ。
ハリバットにしたら小型だよ。








ハリバットって大きい物になると、200kg以上の重さもあるんだから。




あーでも、ハリバット釣るところ見たかったなぁ。



次男ストークリーも、こんなコッドを釣っていた。
これも美味しい魚!







その日の夕食は、この白身魚を使ったフィッシュタコスと、バッファロータコスだった。
バッファローって、昼間見たあのバッファローか。




やっぱりハリバット、超美味しかった!
ドーソンが釣ってくれたお陰で、たくさん食べられた。








今回のコディアックでの親戚の集まり、すっごく楽しかった~。



何も揉めず、みんな笑顔で仲良く過ごせた。みんなが少しづつ、周りに気を使えるようになっていた。

良かったよ。大人がみんな、前よりも大人に成長してたよ。




帰りは45分の空の旅であっという間にアンカレッジ。
何だったの、22時間もかかった行きの旅路は?




そのままリーガンとレイニーと3人でウィティアに車を取りに行ったら、途中のマキュークリークが山火事で大変な事に。




煙りモクモク。
あの山に住んでる動物達は?いつもあそこから顔出してたマウンテンシープは大丈夫なの?



ヘリコプターがターナゲンアームの水を運び、消防士達が必死に消火。
TV局の車も何台も停まってた。




道だって、この時はまだ通れたけど、この後火事が広がってハイウェイ通行止め。キーナイに釣りに行く人大渋滞。
火事は1週間続いたが、その後雨が降ってようやく収まった。







テキサス組もアイダホ組も、その後大満足で帰っていき、コディアック旅行大成功。




その後ドーソン&ジェネビーから、「来てくれてありがとう」とサンキューカードが届いた。
いやいやお礼を言いたいのは、こちらの方だけど。


カードの最後に書かれたメッセージがまたいい。


See you on the next adventure!






次の冒険で会おう、か。

いい言葉。いい家族だな。
次回のコディアックアドベンチャーに期待。

コディアック旅行 その3アラスカで海遊び




翌朝6時。ドーソンとリーガンと3人で、ユニコーン号に乗って釣りに行った。




今日は海釣り。

揺れが心配だけど、美味しいハリバットを目標に頑張ります。








車にカヌーを積んでユニコーン号が停泊している海まで行き、初乗船。

ちょっと沖まで出て、眩しい朝日を浴びながら釣り開始。









ベタ凪で全然揺れもせず、快適な釣りだった。
景色が素晴らしく、本当に気持ちいい。









海にはラッコがプカプカ浮かび、パフィンという可愛い鳥が飛んでいて、何とものどか。




そして魚は来ない。
でもこんなに気持ちいい釣りなら、魚来なくてもいっかなー。











ドーソンが何かを釣った。




ロックフィッシュだって。
だけどこの魚は骨だらけで食べるところないからとリリース。


もったいない。








もう一匹リーガンもロックフィッシュを釣ったが、これもリリース。




残念。念願のハリバットは釣れなかったよ。
時間切れで、今日の釣りは終了~。










家に帰って、今度はみんなでサーファーズビーチに行った。










これがアラスカのビーチか?
ハワイじゃないの!?




ハワイ知らんけど。










少なくとも私の知る限り、こんな青い海で海遊び出来るアラスカのビーチは、コディアックしかない。
アラスカの海のイメージと言えば、シルトで歩けない泥の海岸か、ディップネットで人と鮭が混み混みのキーナイの海。



あ、ホーマーの海も綺麗だけど、またこことは違うような。












サーフィン初心者のティーンエイジャー達は、ドーソン先輩にアドバイスをもらう。





アラスカのサーファー、ドーソンさんに見本を見せてもらいましょう。

ドーソン42歳、ガンバレ!














ドーソンさん、なかなかやってくれます。

かっこいー!!













あ、今度はすごいスピードでボートが来た〜!












と思ったら、ここはビーチじゃなく、裏の川。

子供よりも大人がもえるラジコン遊び。
















この川に続く湖も綺麗。

不思議な色。





全ての景色が鮮やかな色!










川で遊んだ後は、極上の外レストランで夕食を。


今日のメニューはスープとポテトサラダとフルーツサラダと、そしてまた焚き火でホットドック。










釣竿のように担いでいる子もいるが、最後はお決まりのマシュマロ焼いてスモアで締め。

その日はロケット花火もバンバン打ち上げて、また増えた、夏の思い出。


コディアック旅行 その2アラスカビーチハウス




私達を乗せたフェリーは、早朝6時にコディアックの港に到着。
ドーソンとジェネビーが、バンで迎えに来てくれていた。





港から歩いても15分で着くドーソンの家。普段はここに住んでいて、週末は海のすぐ近くの別荘に行って釣りやサーフィンで遊ぶ生活をしている。

その海の家で、親戚家族が集まる計画。






妹のレイニー家族が到着してから、みんなで海の家に行く予定だった。
レイニー達はお昼過ぎの飛行機で到着予定なので、それまでは近所を散策する事に。







まずは触れる水族館へ。


Kodiak Laboratory Aquqrium & Touch Tank





小さい建物で、お客さんは私達だけ。無料だった。




触れるタンクの中、興味深い海の生き物たちがたくさん動いてる。
笑顔でカニを両手に持つ、5歳のハクスリー。



すごい。
私はハサミが怖くて持てないよ。

他にも、デカいヤドカリとかいて面白かった。やっぱりハサミが怖くて触れないけど。










この水族館を出たところ、裏の方にベリーがいっぱい生っていた。





と言うか、コディアック中にサーモンベリーだらけです。
誰も採ってないの?
採り放題だよ。




いい感じのトレイルも続いていたので、私とリーガンは10歳のパキソンの案内で、ベリーを探すハイキングへGO!
ムサシ達はコディアックのポケモン探しに、ポケモンGO!!












真っ赤なのやオレンジ色の綺麗なサーモンベリーがたくさん採れた。
これを持って帰ったら、ジェネビーがパンケーキやデザートに入れてくれる。






綺麗な野生の花もたくさん咲いてて、癒された。

そう言えば、コディアックってグリズリーベアで有名な所だけど、熊はまだ見てないよ。
山の中を歩いていても、出てくる雰囲気はない。
でもアラスカの他の地域では見ない、鹿はいる。可愛いバンビは見た。

島のほとんどが人間が作った道のない所で、わざわざ人間がいるような所には熊は出てこないのらしい。
飛行機とかでもっと奥に入ると、たくさんブラウンベアが見られます。








家に帰ってジェネビーが作ったベリー入りのパンケーキを食べてから、みんなで空港に向かった。

空港でレイニー家族と再会。
そのまま車3台で、海の家に向かった。




海の家はパサグシャック(pasagshak)という地域にあって、そこから車で1時間ぐらい。
携帯の電波も届かない所にある。








途中に、海に浮かんでいるセイルボートを発見。
ドーソンのユニコーン号だ!



このボート、私達がヘインズから命がけで引っ張ってきたボート
明日はドーソンが、これで釣りに連れて行ってくれると言う。楽しみ。










海の家に到着!
海の家と言ってもそこからは海は見えないが、波の音が聞こえる。






今年はこの家の他にも更にパワーアップしていた。
同じ敷地内にスモールハウスが新たに追加されていた。



家の方はレンタルもしてるようで、お客さんがいる時はこのスモールハウスを活用。










中はこんな感じで、クライミングウォールを付けて秘密基地風?
ここには、レイニー家族が泊まった。






家の方は1ベッドルームなので、ベッドルームに両親とドーソンの子供2人。私達は屋根裏部屋へ。




そしてドーソン&ジェネビーとハクスリーは、庭にテントを張って寝た。
家主がテント。




総勢16名!これは盛り上がります。





でも、一番困るのがバスルームだった。
16人にバスルームは、たった一つだけ。


人が使ってて困った時は、歩いて5分の所にあるキャンプ場の公衆トイレを使用。
それと家の中に人がいなくなると、シャワーチャンス!と思っていた。その時を逃すと、なかなかシャワーが浴びれない状況。








近くにあるサーファーズビーチで遊ぶ子供達。
いい笑顔。どこでも走りまくって遊ぶ。


従兄弟同士、みんな仲良くてよかった。上は18歳から5歳まで、女の子1人男の子7人。














ドーソンちの3兄弟は、海パン一丁で遊ぶ。



いいお天気だったけど、ここまでは暑くない。
ドーソンちの子供達強すぎるわ。







夕ご飯は、外で。
メニューはチリとハリバット(白身魚)とホットドック。
この景色の中、何食べたって美味しい。





でも特に、ドーソンが釣ったというハリバット。
これが最高に美味しかった!




ちょっとスパイスかけてパン粉で軽く揚げ焼きにしただけ。
これが旨~い!美味すぎる!!



分かった。決めた。
明日の釣りは、ハリバットゲットを目指します!











デザートは、ジェネビー特製ベリーのクランブルを。
クリームをたっぷりかけて頂きます。






と言っても、クリームを缶からこんな風に直接食べるアメリカ人。
この食べ方は間違ってます。








食事の後も、盛り上がる家族。
リーガン興奮し過ぎ。




ちなみにリーガンがエキサイトして話している話題は、30年前に家族旅行で車でアラスカに初めて来た時の話。


若い時は短気だったリーガンの父ディー。

道の看板を見て運転しているのに、看板が間違っていて道に迷い、怒って看板を壊した話をジェスチャー付きでリーガンが語る。








何度聞いた事か、この話。
でも毎回大爆笑を取る、この話題。





親戚家族集まって、みんなが楽しい海の家。
まだまだアラスカアドベンチャーは続く。

コディアック旅行 その1フェリーの旅



義弟の住むアラスカの島、コディアック島で親戚家族で集まる事になった。


参加者は、リーガンの両親と3兄弟の家族の総勢16人。
2年前にもこの集まりはあったが、その時は義妹レイニー家族が3人参加出来なかった。

こんなに全員がいっぺんに揃うのは何年ぶりか?おそらく、10年以上前のテキサス以来だろう。







うちの親戚は変わった人が多い。みんな個性的。
若い時はその個性がぶつかりあって、揉めた事もあった。

どうか今回はみんな仲良く、平和的な集まりになりますように。







まずは、テキサス州ダラスからレイニー家族がアンカレッジに到着。






レイニー達はうちに2泊した後デナリ国立公園に観光に行き、その後コディアックに合流する予定。

アンカレッジではダウンタウンやアリエスカにドライブに行ったり、私が釣ったキングサーモンを食べたりして楽しんだ。











レイニーが去った2日後に義両親スースー&ディーと、ドーソンちの3兄弟が到着!





何故、子供達だけ?
ドーソンとジェネビーは??







来るまで疑問だった。ドーソン達っていつも詳細を言わないから。
いつも到着時間も、ギリギリまで教えてくれない。



なぜだ?
飛行機は予約してるはずなのに。

でもそれがドーソン達のスタイルだと分かったから、こちらもあまり詳しく聞かなくなった。
スケジュールが合えば会えればいいというスタンス。相手に合わせて、無理しなくてもいい。





詳細はこうだった。

ジェネビーがモンタナ州まで子供達と行って自分の両親に子供達を託し、そして1人でアラスカに帰る。
その後ジェネビーの両親とスースー達がモンタナとアイダホの真ん中で落ち合って、子供達を引き渡したそうだ。






ドーソンちの3兄弟、超元気!
すごいエネルギーを感じる。
パッと周りの空気が明るくなった。
天真爛漫。超可愛い。




だけど元気過ぎて年寄り達には疲れるらしく、連れてきたスースー&ディーはヘトヘトだった。

ジュネビーの両親も、久しぶりに会った孫達との別れの涙とかなく、
「はい!次はあなたの番よ。」
と子供達をスースーに渡し、サッサと去っていったとか。





うちの花壇に、咲いた花。
スースーに見せるために、種から花を育てた。

よかった、ちょうど咲いてる時に見せられて。


アラスカでも、向日葵咲かせる事出来ます。











一行は夜に到着し、翌朝にはコディアック島に向かうためフェリーに乗る。


今回行きは、フェリーを使います。
22時間のフェリーの旅。怖いわ。





初めてコディアック島に行った時は、ホーマーから冬のフェリーに乗った。





ドーソンは簡単、ダイジョーブと言ったけど、冬のアラスカの海。
揺れに揺れたフェリーの旅。



死ぬかと思った。マジで沈没するんじゃ?と心配した。
ドーソンの大丈夫は一生信じないと誓った。










今度は夏だし、ウィティアから出る船だから。
個室も取ってるから大丈夫と言われてる。


ホントに大丈夫?そんなに信用してないよ。










人数が多いので、ウィティアまでは車2台で行った。
ウィティアに行くには、1時間に1回しか開かないトンネルを通らないといけない。




このトンネルはすごく狭く、一つのレーンを列車と車の行き帰りがシェアしている。
だから1時間に一回しか走る事しか出来ない。

トンネルのスケジュールはこちら




ここを自分で運転して走るのは、初めての経験だった。





トンネルの中、走るの怖かった~。
狭いし暗いし、それに線路の上?を走るなんて。






「怖い怖い怖い。どこ走っていいか、分からない。しかも長い!」
騒ぐ私を、隣に乗るスースーが励ましてくれた。




この話を後ですると、ジェネビーに、
「日本人なのに、トンネル怖いの?北海道トンネルだらけ。トンネルを抜けたら、またトンネルだった。」
と言われた。



ドーソン一家、今年の3月に2週間の北海道スキー旅行に行ってた。




でも日本のトンネル、線路の上を走りませんから!









ウィティアに到着。
やっぱり独特の雰囲気の、綺麗な港町。





コディアックに行くフェリーのスケジュールはこちら






乗る人は、出航時間とトンネルの開く時間を考えて出発した方がいい。
私達は出航時間2時間前に開くトンネルを目指して来て、正解だった。
乗船時間、結構時間がかかります。





ウィティアの駐車場料金、1日$11。
2台で5日間。
飛行機で行った方が安いかも。











フェリーは、ホーマーで乗ったフェリーとは違うフェリーだった。
個室はこんな感じ。




ドーソンの子供達の部屋はベッドだけの、クローゼットサイズのすごい狭い部屋だった。
こっちはバスルームにシャワーもついて、結構快適。









船は2つぐらい港に止まった後は、コディアックまでノンストップ。
揺れたけど、前よりはずっとマシ。
ほとんど寝てた。





一行は、何とか長い航海を超えてコディアック島に上陸した。
ここからアドベンチャーが始まる。




プロフィール

Nami

Author:Nami

アラスカ在住。

アメリカ生活19年。(いつの間にか)
99年に島根県隠岐の島で知り合ったアメリカ人リーガンと結婚し、テキサス移住。
2006年に夫の思い付きでまさかのアラスカお引越し。
息子は2人。(ムサシ&アラシ)
アンカレッジの山の家に住んでます。

夏はアウトドアで遊び、冬はひたすらジムに通う。
現在は、釣りとズンバに夢中。


「心も身体も健康に。毎日ハッピー」が私のテーマ



*ズンバインストラクター
アンカレッジでズンバクラスをしてます。ぜひ参加して下さい!
初心者大歓迎。

ズンバクラスのページ






*西邨マユミ アラスカ支部マネージャー
アラスカでプチマクロお料理教室してます。お仕事の依頼は
AKiroiro@gmail.com
まで。







ブログの感想など、メールしてもらうと嬉しいです。
AKiroiro@gmail.com



ブログに掲載されている文章や写真の無断転載はお断りしています。
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