ファーランディ2017  ファットバイクレース




アラスカの冬のお祭り、ファーランディが今年も開催された。




毎年この時期雪不足で、山からダウンタウンに雪を運んで犬ぞりやらのイベントに備えていたが、今年は大丈夫。
雪はたっぷりあります。雪のイベント、心配なし。








お昼過ぎにダウンタウンに行ってみると、町中バイカーだらけだった。
ぶっといタイヤの自転車野郎達が、ダウンタウンに集結してる。


いったい何が始まるの?







ダウンタウンのストリートには、TVカメラもマイク持ったレポーターも、ごっつい毛皮のミスアラスカも勢揃い。
バイカーは、4thアベニューに向かっていた。ここに並んで待機。





さぁ、準備はOK。
これから始まるレースはBig Fat Ride。


雪道用の極太タイヤ履いた自転車が375台、8キロのコースを走ります。





それでは出発です。
ゴー!






スタートの合図と共に、自転車が後から後からやってくる。
これは迫力ある!









子連れバイカーも参加。


家族で楽しく走れるイベント。
なんと健康的なんだ。









バイカー達を見送ってると、怪しい物体が近付いてきた。









恐竜だ!



…恐竜も自転車に乗るのね。









この自転車団体はキングとクイーンの前を通り越しダウンタウンを超えて、ウェストチェスターラグーンの方まで走っていく。







おっと、一輪車野郎もいました。




しかし雪の上。
これに乗るのは難しそう。






みんなの注目を集める中、端っこの方で友達の肩を借りて一輪車に乗る。

しかしわずか1mで落下。





この今年の雪の多さが、一輪車乗りに困難を極める。
歩くのも大変な雪の量。


しょうがないので、一輪車を転がしながら走っていった彼。
ゴールまで無事辿り着いたのだろうか?






みんなの走った後は、こんなでっかい車が雪道をならす。




次のイベントに向けて、早く道を整備しないと。
次々とイベントが予定されてます。





なんか怪しい人達がいた!




金髪をなびかせるマレットの男達。きっと次のイベントの出場者だ。
私もこれを追いかけて、移動しないと。







観戦者達はぞろぞろと移動を始めた。
子供達は、ソリで引っ張られ移動。




次のイベントはトイレ競争!
またおバカなレースで笑いたい人達が集まる。


庭でスノーボード



最近のアンカレッジには、雪がよく降る。
この雪を見て、遊びに来てる親戚が庭でスノーボードしたいと言った。





うちは山ですから。滑れるかも。
リーガンがシャベルでジャンプ台を作り、準備完了。




上からずっと下の小川まで、かっこよく滑っていった。





その様子をムサシがドローンで撮影。
高校の授業で、ドローンの操縦と撮影を習ってるムサシ。
だんだん上手く撮れるようになってきてる!






その動画がこちら。
カラーで撮ったけどモノクロに見える。
現在のアラスカの風景、太陽が出てないとこんな色。

現在のアラスカとジム中心生活




アラスカに帰ってきてからも一ヶ月あまり、コスタリカの事をずっと書いてきた。


派手な色合いのトロピカルな事を綴っていたが、実際今いるアラスカの現在の風景は、雪と氷の白黒の世界。
ブログとのギャップに笑ってしまう。







今年のアラスカの冬は、激しい。
マイナス20℃を下回るすごく寒い日が一週間続いたと思うと、急に気温が上がり大雪が降る。



ちなみにアラスカのような気温がとてつもなく低い場所では、温かくなると雪が降ってくる。雪が降る温度はだいたい0℃ぐらいだから。
それ以下だと寒過ぎて、雪も降らない。








そして更に気温が上がって、雨が降った日もあった。
そうなると大変!


凍った雪の上に雨が降って溶けて水浸しになり、朝に氷点下に下がりまた凍る。そして更に強風で煽られ、朝の坂道は最悪の状況になった。




そんな日も、学校は休みにならなかった。
学校が休みになるかどうかが決まる早朝5時半には大丈夫だった道も、7時過ぎにはトンデモナイ道に変化していた。






そうとは知らず私は普段通り7時前には家を出て、片道30分のアラシの学校に車で向かった。

うちはアンカレッジでも、山の上に住んでいる。




家を出て少しして、坂道が異常事態と気付いた。
ちょっとブレーキ踏んだら、尋常じゃなくツルツル。車が止まらない!





落ち着け落ち着けと自分に言い聞かせ、歩く速度で車を動かし坂道を何とか脱出。
どうにか学校まで着いて、やっと肩の力を抜いた。



…よかったよ、私。事故ってないっ(涙)。



でもこれからどうやって家まで帰ろうかと学校の駐車場で考えてる時に、連絡が入った。
家に戻る坂道は、どこも閉鎖されてしまっていた。



とんでもない状況で、事故車続出。
スクールバスはともかく、救出に来たレッカー車までがハマってるという恐ろしい状況。




特にうちの近所と隣町が最悪で、初めて「車両不可能」の文字を見た。


ネットで拾ったその時の、隣町の状態がこちら。





この、キラキラ輝いてる所が道。
ボブスレーのコースじゃないんだよ。
逆にボブスレーなら、すごい記録が出そうなくらいだよ。




これが車が走る道。
どうやったらこんな道、止まれるっていうの?


うちの近所はここまでではなかったけど、まぁ似たようなもんだった。
自分でも、どうやってあそこを降りたのか分からない。







家に帰れなくなってしまったので、そのまま近くのスターバックスで時間を潰す。
アラシの学校が終わるまで6時間、スタバでブログの続きを作る。


こんな状況なのに、コスタリカのビーチの話を書く私。
どんだけ現実逃避よ。


ブログにビーチの写真を貼り付けながら、窓から凍ってる外を見て1人で笑った。





そんな日はともかく、普通に運転出来る日はどう過ごしているかと言うと、スポーツジムに通う事を中心の生活をしている。


前から通ってたジムとは別に、もう一つのジムにも入会。
ジム2つ掛け持ち!
しかもパーソナルトレーナーをつける。


すごい贅沢。どれだけお金かけるの?






いや、でも本当は違う。お金はそんなにかかってない。


新しく入ったジムに払ったお金は、入会金1ドルと月会費が毎月10ドルのみ。
それだけで、もれなくパーソナルトレーナーも付いてくる。
なんという激安ジム!!


10ドルって、アンカレッジではランチにラーメン食べに行くよりも安いお金だよ。





今までジムに払ってきたお金は何だったの?

前から通ってるジムは今は家族会員だけど、1人で通ってる時の月会費は$80だった。
そこでパーソナルトレーナーでも付けようとしたら、3ヶ月で$2000かかるって聞いた事がある。





…10ドルはないでしょう。誰がしたの、そんな価格設定。
だいたい人件費はどうなってるの?





騙されたと思って入ってみたけど、これが思いがけずいいジム。
マシンも新しいし、綺麗。
そして本当に、つきっきりで教えてくれるトレーナーがいる。


若くて可愛いゲイの男の子が、毎回マンツーマンで教えてくれてるよ!




本当にいいの?私$10しか払ってないんだよ?と、最初は若干遠慮しながらトレーニングを申し込んだ。
でもトレーニングが終わった後に、


「じゃあ、明日は何時に来れる?」
と、向こうから予約を入れてくる。





…この人もしかして、私が来ないと他に客はいないの?
暇なの?
仕事ないの??






実際、ジムにたくさん人が来てるけど、トレーナー付けてる人は私だけ。
他は今まで、1人か2人しか教えてるのを見た事がない。



トレーナーに教えてもらった方が絶対効率的なのに。モチベーションも上がるのに。






それにこのトレーナーのKちゃん、なかなかいいトレーナーよ。
最初は正直ちょっと頼りないかもと思ったけど、徐々にSっぷりを発揮して、なかなかハードないい感じのトレーニングメニューを考えてくれる。



今では毎日1時間、長い時は2時間の濃いトレーニング。それを週5回。
家族以外で一番会ってる人が、このトレーナーKちゃんだわ。

お陰で段々、強そうな身体になってきた!






もう一つのジムも行きたいクラスがたくさんあるので辞められない。



特に土曜日のズンバと火曜日のスピニングのクラスは、この人のレッスンじゃないと私はダメと思えるすごいインストラクターなので、何があっても行かないと。




土曜日のズンバで激しく腰を振って踊らないと1週間気持ち悪いし、火曜日の自転車のクラス!これがいい。
自転車漕ぐだけのクラスかと思ったら、大間違い。



1時間のクラスの中で、物語がある。
持っていき方が上手だし、選曲も素晴らしくて楽しいし説明が上手い。
音楽とライトの効果もあって、アドレナリン出まくり。


そして何より、インストラクターがかっこいいオンナだから絶対行かないと。
どちらのクラスも終わった後の満足感がハンパなくて、止められない。






クラスが終わるとロッカールームでシャワーを浴びて、また新しいタンクトップとレギンス履いて次のジムに向かう。



ジムのハシゴ!
私って、何の大会に出るんだったっけ?




暗くて寒いアラスカの冬でも、心も身体も元気になれる。
冬はこんなジムメインの生活が、私には必要な事。

コスタリカ旅行10 コーヒー畑を探索




コスタリカ最後の日は、空港の近くに泊まれる所をAirbnbで探した。



飛行機の出発時間は夕方5時で時間はあるけど、何が起こるか分からないコスタリカ。
道も悪いし、早目に近くに行っておかないと落ち着かない。


見付けた宿は、コーヒー農園がある家だった。
1泊4人で$111。評判もいいし面白そうだからここに決めた。





激混みのサンホセを通り抜け、ちょっと郊外の町へ。
行ってみてビックリ。
敷地が広い!門を入ってからがものすごく広い!








上の写真がゲストハウス。1階部分を自由に使える。




芝刈りだけでも大変そうな広い庭。
外が広々してると気持ちいい。上から眺める景色がとってもいい。




家の中も綺麗だった。
とても快適な空間。1ベッドルームだけど、充分。





こんな素敵な場所が、この料金で泊まれるとは。
これは当たりの物件だ。









カリフォルニア出身のオーナーはシングルファーザーで、離婚してからここで娘さんと2人で暮らしているそう。






あのカブヤビーチもいいけど、ここに住むのも悪くない。
ここに住んで、本書いたり絵描いて過ごしたい。




そうだよね、カブヤは休暇で行く場所だよね。
アラスカに住んで、冬にここに住むのが最高。バケーションは、カブヤとタバコンで。
あ、でも、コスタリカで運転は出来そうにないから、やっぱり住むのは無理かな。





妄想は広がる。






着いて早々、コーヒー豆をもらった。ここで育ったコーヒー。



自家製コーヒーとは、特別。
良い香りで美味しかった。



家の周りにオレンジの木がたくさんあって、いっぱい生ってた。
好きなだけ捥いで食べていいよと言うので食べてみたら、これがすごい甘くてまたビックリ!
こんなに、さり気なく生っているのに。


誉めたらもっと食べろと言うので、いっぱいもらった。





コーヒー豆を乾かす作業。
辺りがいい匂いでいっぱいになった。





こんなに広い敷地、何人雇ってるの?と聞くと、ハウスキーパー1人とガーデナー1人だけという。

この広い庭を1人で世話出来るの?すごく綺麗にしてるけど。





一番自慢の場所はコーヒーガーデン。門開けるから、自由に行ってみてと言われて、コーヒー畑の探索へ。





コーヒー畑は更に広い!
見てないけどガーデナー、いい仕事してるよ。




コーヒーはもちろんの事、色んな植物が育っていた。



こんな立派なバナナ。
すごい大きかった。





遊び心満載なこのお庭。あちこちに仕掛けがある。







看板には、コーヒーガーデンとラビリンスの文字が。



ラビリンス!?






その方向に歩いて行くと、本当に迷路があった。







ぐるぐる迷路で遊ぶ男達。





迷路を終え、さらに進むとパスワードの文字。






パスワード、パスワード…。







その先には、こんな狭い通り道。







道を抜け、坂道を下ると小川に出た。








この大きな木も蔦も、またいい雰囲気の場所だ。





小川を見渡すツリーハウスもあった。






ここはまるでテーマパーク。
あのおじさんと娘さんの為の秘密基地?

あのおじさん、結構すごいな。






空港近くで泊まりに来ただけなのに。
楽しく過ごせる場所だった。





この宿で充分遊んでから、空港へ。





コスタリカ、離れるのが寂しかった。




本当に楽しかったコスタリカ。
最後まで色々と事件は起こってドキドキだったが、最高のバケーションだった。





出来る事ならまた行きたい。またあのビーチに戻りたい。
そんな事を夢見て、凍るアラスカに帰った。

コスタリカ旅行9 カブヤ最後の日




カブヤ最後の1日は、やっぱり海から昇る朝日を見ながら始まった。



もうすぐ終わるこのバケーション。
家族でこうやってビーチに座って昇る太陽を見る朝も、もうあと1日と思うと寂しくなる。






バケーションは毎回ここがいい。
世界中で一番行きたい所は、このカブヤビーチ。それとタバコン温泉。


そう言うとリーガンに、
「まだ世界中、行ってない所がたくさんあるけど、いいの?」
と聞かれた。



うん、もう決めた。と言うか、もう分かった。
休暇を過ごす場所は、ここが一番いい。
ここが一番好き。





朝食の時間になると、決まって現れるこの鳥。
最初見た時は、この店のデコレーションの一部か?と思う程、この場の雰囲気にマッチした美しい鳥だった。






でもこの鳥がなかなかの曲者。
人の目を盗んで、さっと食べ物を盗んでいく。


私、この鳥のアラスカ版知ってるよ。
ブルージェイやステラジェイと呼ばれる鳥で、「キャンプ泥棒」というニックネームがついている。キャンプしてると近づいてきて、食べ物を盗んでいくから。






そんな青い鳥を見ていると、プールの横では椰子の木に登る人が現れた。
靴の先に何かつけて、高い木をスルスルと器用に登っていく。


上まで到着すると、ココナッツを採って下に落としている。





早い!お見事!!
こんな光景を見るのも、もう最後なのね。





カブヤもアラスカと一緒で、潮の満ち引きが激しい。
ホテル前のビーチは、朝と夕方が全く違う海。



潮が引いてる午前中、近所に歩いていける島があるという。そこまで家族で行ってみた。

リーガン曰く、「アブナイ アツイ」日。





上の写真の、右上の緑が島。




潮が満ちると、この間は海。
でも今は、船も全部陸の上。


陸が海になる前に、戻らないと。





この島は、お墓の島だった。不思議な雰囲気があった。
この島の周りだけ、黒いコンドルがものすごい数でいた。




他の場所は白いペリカンばかりいるのに。ここだけ黒い怖い顔した鳥。
すごい不気味。





お墓の上にイグアナがいた。ポーズをとっているみたい。完璧だ。
お墓を守ってくれてるみたい。




暑い中歩くのは大変だったけど、面白い経験だった。一回行ってみるのもいい。






午後からはモンテズマへ。
ここは車で20分で行ける町。






モンテズマは賑わっていた。カブヤとは大違い。
若いバックパッカーもいっぱいいる。






手作りアクセサリーを売ってる露店もたくさん並んでて楽しい。





ビーチの方は、これまた派手なビキニのギャル達でいっぱい。
コスタリカには美人が多いとは、本当だった。





青い空と海と派手な色の町で気持ちが上がる。


変な格好で写真撮って笑ってたら、後ろの人が驚いて見てて、また笑った。





夜は、ずっと行きたかったレストラン Soda tipica las palmeras へ。


ここはカブヤ寄りのビーチの前のある小さなレストラン。
家族経営の町の定食屋さんみたいなレストランなのに、なぜかモンテズマで一番人気の店。




モンテズマは観光地で飲食店がたくさんあるのに、何故この小さな店が1位?
その秘密を探るため、カブヤ最後の夜に行ってみた。






ここの店のウェイターは、すごくフレンドリーだった。
お客さんもみんなニコニコしてて、カジュアルでとても温かい雰囲気の店。





その中に、知ってる顔が。同じホテルに泊まってるスイス人カップルだった。
「え、ここ初めてなの?びっくりするぐらい、何でも美味しいから。」
と言われた。





まず最初に来たドリンクだけでも美味しい!
私何頼んだっけ?勧められた物注文したけど、何か分からないけど美味しい。





そして、メインの鯛がこれ。





ううう、美味しすぎる!
何だこれ?
ホントにびっくりする程美味しい。






揚げる温度も時間も完璧。
こんな美味しい魚は初めて。夢中で食べた。付け合わせも全部美味しい。


そりゃあ1位の店だわ。コスタリカで一番美味しいわ。






しまった、どうして今日が最後の夜なの。
ここに毎日通いたかった!





「今日がコスタリカで一番美味しい日。」
と言ったら、あのダックも美味しかったけどね、とリーガンが言った。





ダック?
ダックなんか食べたっけ?と言ってから思い出した。


そう言えば、クリスマスにハコでダック食べたんだっけ。
もう、どんな味だったのかも覚えてない。
あの店の料金は、ここの倍以上はしたよ。高かった事だけ覚えている。



あの小洒落たレストランより、この素朴な家族食堂の方が遥かに美味しいわ。
きっとここの味は、一生忘れないだろう。





このレストランに一回しか行けなかったのが心残り。
でも、逆に良かったのかも。




ここにまた戻ってこないと。
これで、カブヤにまた来る理由が出来た。



とうとうコスタリカ旅行も終盤。あと1日でアラスカに帰る日。
プロフィール

Nami

Author:Nami

アラスカ在住。

アメリカ生活19年。(いつの間にか)
99年に島根県隠岐の島で知り合ったアメリカ人リーガンと結婚し、テキサス移住。
2006年に夫の思い付きでまさかのアラスカお引越し。
息子は2人。(ムサシ&アラシ)
アンカレッジの山の家に住んでます。

夏はアウトドアで遊び、冬はひたすらジムに通う。
現在は、釣りとズンバに夢中。


「心も身体も健康に。毎日ハッピー」が私のテーマ



*ズンバインストラクター
アンカレッジでズンバクラスをしてます。ぜひ参加して下さい!
初心者大歓迎。

ズンバのページ






*西邨マユミ アラスカ支部マネージャー
アラスカでプチマクロお料理教室してます。お仕事の依頼は
AKiroiro@gmail.com
まで。







ブログの感想など、メールしてもらうと嬉しいです。
AKiroiro@gmail.com



ブログに掲載されている文章や写真の無断転載はお断りしています。
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