マクロビシェフとズンバ三昧




久しぶりに、あの人がアラスカに帰ってきた。
マクロビオティックのシェフ、西邨マユミさん。



空港に迎えに行くと、派手な格好の小柄な女性がすごい笑顔でこちらに歩いてきた。







びっくりした。
子供かと思ったよ。

背中にバックパック背負ってるし、ヘルメットもぶら下げてるし。
そのヒョウ柄のバートンのヘルメットには、虎の絵が描かれていた。








いったい誰がトラ描いた?
どこに売ってるの、そんなヘルメット。
めちゃめちゃウケるんですけど。


女性の年齢の事を言うのは失礼だけど、敢えて言いたい。
あなた本当に還暦迎えた人なんですか?




毎回マユミさんには驚かせられるし、いつもたくさん笑わせてくれる。
元気をくれる人にまた会えて、超ハッピー。





今回ボストンに滞在されていたマユミさんは、春の日本でのお仕事に行く前に、アラスカに寄ってくれた。


滞在期間は18日間。
そのうちの10日間は、うちにホームステイ。




嬉しい。
また夢のような食生活が始まるのね。




マドンナにご飯作ってた人が、うちで毎日料理をしてくれるなんて。
バチが当たりそうな程ラッキー。


いや、だって、私がこんな大先生にご飯を作るわけにはいかないから。いつも食事はお任せしてます。
今回も何を食べさせてもらえるか、家族みんなが楽しみにしている。
本当にありがとう、マユミさん!






そして今回は、マユミさんと一緒にアンカレッジでズンバ三昧する予定。
毎日一緒にジムに通った。





インストラクター達も、マユミさんに会えてエキサイティング!!
レシピ本を持ってきてサインしてもらったり、写真を撮ってはしゃいだ。





アンカレッジのカリスマインストラクターとも記念撮影。





私達の顔が大きい訳では、けっしてありません。
この人が超小顔で、スラリと背の高い人なのよ。






私が土曜日にやってるプライベートクラスにも参加してもらった。


どうですか?
この真ん中の人が60代に見えますか?(何度も歳の事を言うが)






1番輝いてるじゃん!
そしてみんな楽しそうでしょ?





このクラスは、ディズニーシーでダンサーしてたゆりちゃんと一緒に教えている。
ズンバ40分ディズニーダンス20分のお得クラス。



ゆりちゃんのディズニーダンスは、超楽しい。
そして踊るゆりちゃん、超可愛い。

ゆりちゃんの周りが、スパンコールでキラキラしてるよ。いないはずのミッキーが見えるよ。
心がとっても洗われます。





めちゃくちゃ幸せなダンス。
まさに、マジカルハピネス!!


ズンバでしっかり動いて汗をかいて、そしてディズニーで精神的にも癒される。
こんな楽しいクラス、アンカレッジでやってます。
興味のある人は、私にメールを。






ディズニーダンスを踊るマユミさん。
面白かった。みんなで大笑いした。




ゆりちゃんと同じ動きをみんなしてるつもりだけど、何かが違うのよね。


どこが違うの?
自分の動きを鏡で見て、また爆笑。



もっと面白い写真がたくさんあるけど、世には出せない。私だけの宝物にしときます。







そして今回、同じ時期に、アンカレッジのズンバインストラクター達16人と一緒にズンバソンのイベントをした。
それにマユミさんも来てくれる事になった。







当日の昼間に、別のズンバイベントがダウンタウンで行われていた。
そちらはカリスマインストラクターが今回やるらしい。
マユミさんはこれにも出たいと言った。







時間的にはギリギリ行ける。


いいですよ。いいですけど…。
ズンバのイベントのハシゴって!
めちゃめちゃ体力要るよ!!





こちらはズンバ&マルガリータ。


最近よく聞く「ヨガ&ビール」に対抗して、ズンバ&マルガリータらしい。
飲んじゃったら私は踊れないから、エナジードリンクしか飲んでないけどね。





このイベント、この冬毎週やっていた。初めて行ってみたけど、すっごく楽しかった!


盛り上がった。
踊りまくった。


そして抽選で2人ともTシャツが当たって、大喜び。







家に帰って急いでシャワーを浴びて、次のズンバイベントに向かう。
こちらは参加人数100名以上の大きなイベント。
インストラクターだけでもこれだけいる大所帯。






私の衣装は、ギンギラギンにさりげなく風?
こんなラメ入りゴールドのレギンス、ここで着なければいつ着れるの?






イベントはお陰様で大盛り上がり。
ヨッシーも踊ってるよ。








日本人チームも大健闘。
とっても楽しみました。





この日は流石に私も疲れた。
だって、ズンバのイベントを2回連続出るって。


全部全力。
踊りまくった3時間!









それなのにマユミさんは、
「よっしゃー、まだまだ踊れるよ。次行こ!」
と元気いっぱい。





いったいこの人、何者?
シェフだよね…。
本当に60超えてるの…?







もう私は疲れましたと言うと、
「ナミちゃんは人前でする緊張もあったからねー。」
と言うけど、違うよ!!




単純に、肉体的に、疲れたんだよ。
どんだけ体力あるの、マユミさん!!!



参りました、この人には。
最高に楽しかったマユミさんの滞在。次に会える日を身体を鍛えて待ってます。

ズンバクラスのお知らせ







アンカレッジにお住いの方にお知らせです。


来週から、サルベーションアーミー コミュニティセンターで、ズンバのクラスが始まります。
ぜひ来て踊って下さい!



火曜日 12:00 ~13:00 with Nami

木曜日 12:00~13:00 with Nami

土曜日 11:00~12:00 with Ana



1クラス $7
パンチカード  $30 (5クラス)


The Salvation Army Anchorage Corps Community Center
1701 C Street Anchorage, AK 99501
(907) 375-3583

オーディション




先週、ズンバインストラクターのオーディションを受けた。
それは今、私が一番クラスを持ちたいと思っている本命ジムでの仕事。





1年に2回しかない大切なオーディション。
そして受けても1人しか受からない、厳しいオーディション。


知り合いのインストラクターがたくさん落ちてるし、今ここでクラスを持っているインストラクターも、オーディション受けてから実際にクラスを持つまで1年かかったと聞く。

落ちてインストラクターになる事自体を諦めた人もいる。



でも私は諦める気がしない。このジムでズンバをしたいから、受かるまでチャレンジ。
まずはその第一歩!








このジムには、私は10年以上通っている。ここで今まで、色んなインストラクターのクラスを受けてきた。


アラスカの中で一番大きなジム。一番レベルが高いズンバクラスをしていると、私は思っている。
1回のクラスに、多い時で50人以上の人が集まる。


朝のクラスでも夜も週末も、外が凍ってたって吹雪だって、たくさんの人がここで熱くズンバを踊っている。
イベント以外でこんなに集客数があるクラスって、アラスカではここだけだと思う。



その分とてもシビア。
人気のインストラクターのクラスにはスタジオに入りきれない程人が集まるが、面白くないクラスには人が来ない。

同じ曲で同じ振り付けでも、インストラクターが違うと面白いクラスにもつまらないクラスにもなる。




こんな所でレッスンを持つなんて、怖すぎると最初は思っていた。
だけど毎日のように、この大人数の中で1曲リードさせてもらって、考えが変わった。



レベルの高い所で頑張れば、自分のレベルも上がる!
ここでズンバを習ったんだから、ぜひここで教えたい。

私はインストラクターとしては新人でも、メンバーとして10年も通ったんだから、言わばメンバーのプロ。レッスンを受ける側の気持ちはよく分かる。

それって大切な事なのでは?






ズンバの仕事って、あまりお金にはならない。


みんな、お金のためにやってるんじゃない。
動かしてるのは情熱よ。パッションよ、パッション。




そんな熱い他のインストラクター達といるので、毎日がとても楽しくなった。
ズンバのインストラクター、みんなポジティブで明るい。
なんか毎日、部活でもしている気分。




自分の技術を磨くためには、毎月お金も時間もかかる。
これだけじゃ食べていけないので、みんな他の仕事をしながらやっている。

看護学校に通ってる人もいるし、シングルマザーもいる。
忙しい中で、毎回楽しく工夫したクラスを作ってるのを見ると、ホントにすごいパワーだと感心する。



私は他の人よりも時間に恵まれた環境なので、そのぶん人よりも練習出来る時間がある。
そう思って、1日の時間をほとんどズンバに費やしている。




毎日1本はズンバを受けて、家に帰ってからも自宅スタジオで練習。
子供を迎えに行く時とご飯を作る時以外は、だいたい練習している。いや、キッチンでもご飯を作りながら曲をかけて踊っている。


だから毎日の運動量がすごい。
私の左腕のフィットビットは、夜には21000歩を超えている。連日ロケットや花火が飛んで、忙しい画面になっている。




動いてない時もズンバの動画を繰り返し見て、教え方の研究。
インストラクターが憧れる、カリスマのズンバインストラクターが世界中にいる。


その人達がどう教えているか、どうやって楽しいクラスになっているのか、何度も繰り返して見る。





インストラクターって、指揮者みたいな役割だと思っている。
いかにみんなの気分をのせて楽しく躍らせるか、気持ちよく動かして汗をかかせるか。

それを動きで表現して教えるのが、ズンバインストラクター。
研究する材料は、たくさんある。





オーディションの知らせは、突然きた。
5月にあると聞いてたのに、来週しますとメールがきた。




おおおおー!
緊張!!
でもこの緊張感もまたいいのよね~。


長年専業主婦してたから。
もう日常で緊張する事も、あまりなくなってきたところだった。


それにオーディションって、響きが楽しそうじゃん。
またこの歳でオーディションを受けられる日が来るなんて、私ってラッキー。




ちなみにこのオーディション、履歴書もインタビューもなかった。
歳も職歴も聞かれない。


3曲前でリードするだけ。
それだけで、その人がどんなクラスをするかが分かる。
フェアでいい。



オーディションでは自分で選んだ曲を、1人ずつ順番に3曲続けてリードしていった。
他の人は、審査する人もみんなそのズンバを後ろで受ける。




男性インストラクターが2人、とても上手だった。
知ってる人達。
他のジムで人気のあるインストラクターだった。




お陰でハイになれたわ。
声出して楽しく踊れたわ。


自分の順番になっても緊張も全然しなかった。落ち着いてリードが出来た。周りがよく見えた。
自分の最高が出来たと思う

満足。
これで落ちても悔いはない。



一番元気に動けたと思う。
私が一番年上みたいだったけどね。












そして気になる結果は…










「今回のオーディションに合格者はなし」
だそうです。

残念。そんなに甘くはないか。





でもいいよ。ハードルは高い方が燃えるタイプ。
次回を目標に、練習を続けるのみ。

他のジムでは受かってクラスをもらったので、そこで教えながらまたこのジムに通い練習します。




どのインストラクターのクラスにも、私は毎回参加してるからね。そしてほぼどのインスタラクターも、クラスで私に1曲やらせてくれるからね。


オーディション落ちても、毎日このジムでリードしてます。
このジムには、ズンバは1日1本しかないから。

私が誰よりも一番多く、人の前に立ってるよ。そしてみんなが私を知ってるよ。




いつかは目標を達成するように頑張ります。
クラス持てても、そこからが勝負!

チャレンジの日々は続く。

ズンバインストラクターへの道




今年の夏は、とても忙しかった。



毎週、キーナイに鮭を釣りに行っていた。
釣りのない時にはアンカレッジに戻り、ジムに行ってズンバを踊る。




釣るか、踊るか。


好きな事しかしてない!
めっちゃ充実してる。





そんなある日、アンカレッジに帰りズンバを踊った後だった。
クラスが終わった後、インストラクターに呼び出された。


「来月、違う州から有名な先生が来て、ズンバのインストラクターのトレーニングがある。あなた受けてインストラクターになりなさいよ。」





きっと、私がいつも一番前で、すごい笑顔で激しく踊ってたから目についたんだろう。





インストラクター?今から!?


しかもトレーニングは来月。

ちょっと興味はあるけど、インストラクターにまでなる気は今のところないな。
楽しく踊ってるだけで充分だし。







「誘ってくれてありがとう。でも今は夏で忙しいから、また冬に考えるわ。1度はズンバの講習を受けてみたいとは思っていたんだよねー。」
そう、軽く受け流した。

でも相手はなかなか引かない。






「この先生は、もうアラスカには来ないよ。すごい先生なんだよ。もうインストラクターのトレーニングは、アラスカではなくなるよ。これが最後。あなたなら出来るから、やってみなさいよ。」

かなり強引に誘ってくる。









…えーと。
今私、釣りで忙しいんだけど…。
明後日からまたキーナイに行くのに。次に釣る鮭の事しか考えてないよ。


と言うか、来月に講習って。そんなすぐに。
だいたいその頃、私の釣りは終わっているの?






「とにかく、ちょっとでもやりたいと思ったら受けてみて。2週間後には受講料も$50アップするから、今だよ今!今のうちに申し込んで。早くね。」





インストラクターはミッシェル。大学生しながらインストラクターしてる人。


教え方がとても上手で、みんなを盛り上げてすごくハードなクラスをするインストラクター。
毎回ミッシェルのクラスはハイになって大満足。アンカレッジにいる時は、必ず受けてた。



この人、こんなにグイグイくる人だったのね。




それからミッシェルは、メッセンジャーで度々テキスト送ってきて、私にインストラクターになれと再度勧めてきた。

「2度考えるな。直ぐに実行!」
そんな事まで言われて、笑ってしまった。






でもこの強引な誘いで、だんだんと私の気持ちも動いてきた。


これはもしかして、私のチャンスなのかも?
こんなに言ってくれる人も、そうそういないし。






ズンバは大好き。私、やれるんじゃないの?

やるなら、講習だけと言わずにスキルを持ったインストラクター目指したい。
むかしエアロビクスインストラクターだったから、何をしたらいいのか想像がつくし。




ズンバとエアロビクスは似ている。
見せるためのダンスではなく、自分が楽しくなるための運動。






私の好きな友達は、50歳過ぎて美容学校に入って、ちゃんと美容師になった。今は自分のお店を持って頑張っている。
マユミさんも、マドンナのところに行ったのは45からだと言ってた。






そうだ、私はそういう人になりたかったんだ!
何歳になってからでも、やりたい気持ちがあれば何でも出来るはず。



マユミさんに出会えた事は、私の中で大きな出来事だった。
あの人が今までやってきた事を思うと、勇気が湧いてくる。





今この時点でマユミさんに出会えたのは、何か意味があるはず。もしかしたらそういう事なのかもしれないな、と思った。
これをチャンスと捉えて、やってみるべき。


「チャンスは誰にでも平等にくる。それをいいタイミングで掴む事が出来る人と出来ない人がいる。」
マユミさん言ってた。あの人たまに、いい事言うから。







家族に相談すると、みんな賛成、協力してくれると言ってくれた。
ママがズンバインストラクターって、ちょっと面白いんだって。


そうですか。
分かったよ、やる気出てきた。
私なら出来る!ゴーサインは出た。

受講料が値上げする前に申し込んで、それをミッシェルに伝えた。







「ありがとう。申し込んだよ。私やります!47歳だけど、今からズンバのインストラクターを目指す!」
言った途端、なぜかミッシェルに動揺が。




「あなた、47歳だったの!?」



「……。」






ちょっとー、ミッシェル!
引いてるじゃん。



「……。」


引くな引くな。おしてて引くな。

出来るわ!やれるって!!



まぁそういう経緯で、現在ズンバインストラクターを目指してる訳です。




無事に8月後半に講習を受け、ズンバインストラクターの資格をゲット!


ここまでは、実は簡単。
ここからが勝負。






インストラクターになれるかは、あとは自分次第。
自分で課題を作ってこなしていかないと、講習受けただけでは一生インストラクターにはなれない。


私にはラッキーな事に、協力してくれる友達がたくさんいるので、今のところいい方向に向かっている。






器用な友達に、倉庫にしていた部屋に鏡を入れてもらって練習スタジオ完成!
(あとは掃除が必要だけど。)






ここで毎日、練習出来る。






他の友達はスタジオ借りてくれて、ここで週1のレッスン開始!





1時間のクラスを作り、実際にクラスに入ってもらって動きの練習。
1人で練習している時と、実際に人に入ってやってみるのとは大違いで、参考になる。











そしてカシロフのエコビレッジで、ズンバクラスをやらせてもらった。






入ってくれたのは、ズンバをした事ない子供から大人まで。

既に4回クラスを決行!







ミッシェル以外のインストラクターも、向こうから私に声をかけてくれるようになった。






先週なんて人気のインストラクターから、
「クラス中に1曲やってみる?」
と言われ、
「やらせて下さい。」
と受けた。




マユミさんが言ってたから。
出来るかと聞かれたらNoとは言わない。出来ますと言って、一生懸命頑張る。

とにかく一曲だけ、家で必死に練習した。






当日、いつもよりも更に人が入って、スタジオの中は人でいっぱい。
想定50人は入っていたクラスだった。しかも知らない人ばかり。男の人も多かった。

完全にアウェイ状態…。






でも私、やりました。
50人を躍らせた。
50人のガイジン動かしたった!


私頑張った。もう泣きそう。
誰か、褒めて…。







一番嬉しかったのは、クラスを受けたカシロフの10代の女の子達が楽しかったと言ってくれた事。




今までズンバ知らなかったのに、私のズンバを初めて受けて好きになってくれて、毎回受けてくれた。



もう雪が降りそうで、春までカシロフに行けないと言ったら、

「すごく楽しい。Namiまた絶対に来て。」
とみんな笑顔で言ってくれた。






よかったよ、4時間かけてここまで来たかいあったよ。春に絶対戻ってくるよ。
こんな嬉しい仕事はない!





そう、ズンバは楽しいんだって。

別に上手に踊る必要はない。自分が楽しく動ければ、それでいい。
アルコールやドラッグなくても、健康的にハイになれます。





毎日トレーニング。
更にスキルを磨き、プロを目指します。
プロフィール

Nami

Author:Nami

アラスカ在住。

アメリカ生活20年。(いつの間にか)
99年に島根県隠岐の島で知り合ったアメリカ人リーガンと結婚し、テキサス移住。
2006年に夫の思い付きでまさかのアラスカお引越し。
息子は2人。(ムサシ&アラシ)
アンカレッジの山の家に住んでます。

夏はアウトドアで遊び、冬はひたすらジムに通う。
現在は、釣りとズンバに夢中。


「心も身体も健康に。毎日ハッピー」が私のテーマ



*ズンバインストラクター
アンカレッジでズンバクラスをしてます。ぜひ参加して下さい!
初心者大歓迎。

月曜日 6pm~ Body Renew South
火曜日 6pm~ The Salvation Army Center
木曜日 12pm~ The Salvation Army Center



ズンバのページ






*西邨マユミ アラスカ支部マネージャー
アラスカでプチマクロお料理教室してます。お仕事の依頼は
AKiroiro@gmail.com
まで。







ブログの感想など、メールしてもらうと嬉しいです。
AKiroiro@gmail.com



ブログに掲載されている文章や写真の無断転載はお断りしています。
ご使用になりたい方はお問い合わせ下さい。

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